器材の点検調整
年に1回または100ダイブに1回はオーバーホール!
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どんなことをするの? |
- 器材を分解・点検してきれいに洗浄します。
- 乾燥後、Oリングなどの消耗パーツを交換、組み立てて調整しなおします。
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なぜ必要? |
- 塩や錆が付着したまま放置していると、器材の寿命が縮まります。
- ダイビング中にトラブルを引き起こす原因になります!
- エアーが入りっぱなしで急浮上、残圧計からエアーもれなどのトラブルは未然に防げます。
- 汚れて腐食した器材を使うのは、カビが生えたストローでジュースを飲むようなものです。
- 定期的にオーバーホールを受けている場合のみ、無償パーツが保障されます。
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こんな時にも必要! |
- 呼吸抵抗を感じる。
- フリーフローしている。
- ホースの亀裂、ひび割れ、膨らみがある。
- ダストキャップを閉め忘れて、水洗いした。
- 久しぶりにその器材を使う。(使用しなくてもゴム部品は劣化していきます)
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基本料金(単位:円) |
| レギュレータ ー(1st&2nd)、2ndオクトパス、BCDインフレーター |
12,600 |
| レギュレータ ー(1st&2nd)、2ndオクトパス |
10,920 |
| レギュレーター (1st&2nd)、2ndオクトパス、オクトインフレーター (AIRU等) |
15,120 |
| レギュレーター (1st&2nd)、オクトインフレーター (AIRU等) |
12,600 |
| 残圧計スイベル |
1,680 |
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| ドライスーツ クリーニング |
10,500 |
| ドライスーツ 水没検査 |
0〜 |
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- お預かり〜お渡しまでにかかる期間の目安は約2週間です。
- 送料(840円)、パーツ代、メーカー登録手数料、メーカー取り扱い手数料等は含まれません。
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